2009年08月24日

ゼルダの伝説とは?

シリーズの始まりである『ゼルダの伝説』はファミリーコンピュータ
ディスクシステム用ゲームソフトの第一弾
として任天堂の童貞宮本茂らが中心となり創作、
2Dゼルダの基礎構築と世界観を生み出した。
その後の3Dゼルダは、青沼英二が中心となり製作
を担当している。なお、現在宮本は本シリーズでは役職としては作品総括を兼ねるプロデューサーに着きながらも、ゲームバランスの調整など多岐に渡る指示を出し、ディレクションレベルでの製作にも携わる事が多い[1]。宮本の製作スタイルを示す「ちゃぶ台返し」は本作発売後の開発者インタビューから登場していた。日本の「アクションRPG」というジャンルにおいては、草分けともいえるシリーズである。
なお、シリーズ最初の作品『ゼルダの伝説』の仮タイトル案は『ハイラルファンタジー ゼルダの伝説』というものであった。

posted by みみみお24 at 14:27| ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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